「世界からガンと難病をなくす」「生涯若いまま現役の人生を全うする」そんな社会を実現します。

アフィリエイター募集

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志のあるアフィリエイター募集

私たちは、日本経済V字回復を願い「日本爆上げ連盟」を立ち上げました。
そして、その中核組織として、日本人のマネーリテラシー(お金の知識と情報)向上と投資マインドの爆上げ、資産運用による副収入の増加を目指すアフィリエイト事業組織として「5%クラブ」を設立しました。
日本経済V字回復を願い、社会をより良くするために共に闘ってくれる、志のあるアフィリエイターを募集します。
登録費ゼロ、出資ゼロで、ローリスク&ハイリターンの多段階サブ・アフィリエイト事業です。

サブ・アフィリエイト事業とアフィリエイター活動に興味がある方は、下記の説明会にご参加ください。
ぜひ、大勢の方のご参加を、お待ちしています!

セミナー・イベント情報

5%クラブとは

世界からガンと難病と老化と貧困をなくす、という目標を掲げて活動する健康長寿医療維新グループの新団体です。
5%クラブは日本から金融情報弱者と潜在的貧困をなくすためにを設立されました。
5%クラブのミッションとビジョン、そして理念(ゴール)は、以下の通りです。

ミッション

マネーリテラシー(お金の知識と情報)と、金融リテラシー(金融知識と情報)が異常に低い世界の非常識・不思議の国日本で、世界標準の金融知識と投資マインドを普及させる!

ビジョン

世界標準の金融知識と投資マインドの普及によって、日本から世界レベルのイノベーション事業を多数創出する事で、日本をより豊かな国にし、日本から潜在的貧困をなくす!

ゴール(理念)

お金の常識と資産運用の必要性を義務教育として小学生から教える事で、日本人のマネーリテラシー向上と投資マインドを爆上げし、日本をリスクを取れる国に変換し、日本から世界レベルのイノベーション事業を多数創出する事で、日本を世界最高の経済国にする!

活動内容

5%クラブでは、以下の説明会・勉強会などを通して、お金の知識と情報、世界の金融知識と常識、国際標準の資産運用方法などをご紹介し、金融リテラシーと投資マインド爆上げを目指します。

セミナー・イベント情報

5%クラブ・団体名の由来

統計的に資産運用で勝てるのは約5%のプロトレーダーや天才だけというデータがあります。
一般投資家など、残りの95%は、通常では一方的に負けるだけのゼロサムゲームとなります。
これはeスポーツやプロスポーツで、お金を稼げるトッププレーヤーになれるのが全体の5%しかいない、と言うのと同じです。
ところが、資産運用に関しては、素人でも、この勝ち組の5%に入れる方法があります。
5%クラブは、この勝てる5%の仲間入りを目指そうという団体です。

その方法を「お金の勉強会」や「資産運用勉強会」などで教えたいと思います。
資産運用はスポーツ等と違って、誰かの代わりにお金を運用する事が可能です。
そのため、プロのファンド(資産運用組織)というものが存在します。
これまでは、常勝のプロのファンドに頼めるのは、多額の資金を持つ資産家だけでした。
資産家であれば、投資の素人でも、うこうしたプロに報酬を支払って、そのファンドを使う事で、勝ち組の5%に入る事が可能だったのです。
でも、もし、こういう仕組みが、人知れず、一般の方向けにも存在するとすればどうでしょう?

世界標準&日本最先端の金融商品とアフィリエイトサービス

世界一の金融リテラシーを持つと言われるユダヤ人が開発した、FXでのSP(シグナル・プロバイダー:売買シグナル提供者=選択型の自動売買)サービスは、限りなくプロのファンドに近い資産運用方法で、しかも日本国内で唯一合法のサービスです。
世界標準&日本最先端の方式で、いわばFXの「AIファンド」とでも呼ぶべき内容や、下記の世界標準の金融知識や投資情報を、広告(アフィリエイト)を通して紹介する事が可能です。

Aブック方式とBブック方式
スプレッドと手数料の関係
ミラートレード(コピートレード)
ロスカット、ゼロカット
レバレッジ
FXトレード(為替取引)
株取引、
ファンド(資産運用集団)
信託、信託保証、信託保全
固定資産税と金融資産税
72の法則(単利と複利、累乗倍、幾何級数的)
法規制、商業慣習、マネーリテラシー(金融知識)
など

日本社会の金融法的な障壁

日本には様々な法的な障壁があり、国際標準といわれる金融の仕組みをそのまま日本には持ち込めないケースが多いです。
そのため、日本国内ではほとんど知られていない金融商品や、国際標準と比べて大きく遅れている分野もたくさんあります。
そのうちの一つが、FXでのAブック方式や、EA(エキスパート・アドバイザー:自動売買ソフト)や、ミラートレード(選択式自動売買システム)などです。
日本でEAは合法となっていませんが、よく似たシステムで合法のものに、SP(シグナル・プロバイダー:売買シグナル提供者=選択型の自動売買サービス)というシステムがあります。

ところで日本では、金融商品の取り扱いに対して金融商品取引法という法律があり、金融商品を営業し勧誘することは、資格を持った人しかできません。
ただし、広告(アフィリエイト)は、アフィリエイト契約をすれば可能です。
非常に優れた金融商品があった場合、そうした商品や証券会社を紹介する事は、アフィリエイター登録した人なら可能です。
興味がある人に、そうした金融商品や証券会社のホームページなどの情報を教えて、直接自身で調べてもらう事は、広告の範囲なので可能なのです。

日本のマネーリテラシー(お金の知識)が低い歴史的な理由

日本が明治時代に西欧列強に追いついた高度成長や、戦後の爆発的な復興、世界一にまで登り詰めた奇跡の経済成長を遂げた理由は、日本人の識字率(リテラシー)の高さによるところが大きいと言われています。

そして、この日本人の識字率の高さ=知識レベル・文明レベルの高さは、江戸時代の教育システムである「寺子屋方式」にそのルーツがあったと言われています。
この寺子屋方式の教育が、日本人全員を知識人とし、優秀なリーダー・労働者とし、日本の奇跡ともいえる成長を支えたのです。

ただ残念ながら寺子屋方式での教育は、お金の教育をしませんでした。
これは江戸幕府が人民を統治するために利用した「朱子学」の影響です。
朱子学では、お金を儲けることは汚い事、良いことではないとされ、農民や漁師や木こりなど一次生産者が一番偉く、それを加工する生産者や技術者が2番目に偉い、そして、出来上がったものを流通するだけの商人は一番身分が低いとされました。
そのため、日本では現在でも、この朱子学の影響を拭い去る事が出来ず、日本ではお金を持ってる人が尊敬されない社会となってしまいました。

お金は多くの問題を解決するための手段であり、夢を実現するための手段です。
お金は、誰かの問題を解決することで、その対価が得られるため、欧米ではお金を稼げる人や才能は尊敬を受けます。同様に欧米ではお金を増やす能力としての資産運用も尊敬の対象です。
お金は、社会貢献の指標でもあるため、諸外国では多くの人の問題を解決し社会に貢献したという意味で、お金持ちは尊敬され、同様に投資家も尊敬されています。
欧米では、こうしたお金の重要さを子供の頃から教育されます。親からも学校でも一般社会でもお金の話題は、まったく避けるべき情報ではなく、積極的に知るべき情報として価値感が共有されています。

ところが、これが日本では朱子学の影響で、全く逆になっています。
日本では、お金持ちは悪い事をしているのでは?と言った目で見られる事が多く、お金を増やす事業活動や資産運用などに対しても否定的な場合が多いです。
日本では、お金の話題を避ける風潮があり、子供にお金の話を聞かせないといった風習もあります。
そのため欧米では学校で教えるお金の教育が日本では一切行われていません。
まったく教育されないのですから、お金の常識であるマネーリテラシーが向上するワケがありません。
ここに、欧米人から比べて日本人のマネーリテラシーが異常に低く、投資マインドが非常に低い、大きな理由があると思われます。

フランス人経済学者のトマ・ピケティが「21世紀の資本」という著書の中で、18世紀の産業革命までさかのぼって調べた結果、投資家の利益である資本利益率は平均5%であり、労働者の賃金となる経済成長率は2%である、という事を証明しました。
この3%の差は埋まることがなく、それどころか、この差は複利で広がるため、時間が経つほど大きな差になっていく、という事も証明しました。
これが、先進国でも問題になっている社会格差の原因となっています。

つまり、日本政府を含む先進国の多くの政府が行う、大企業優先主義である「トリクルダウンの経済理論」では、社会格差が広がり、幸福な社会にはならない、という事が証明されたのです。
トリクルダウン理論とは、「富める者が富めば、貧しい者にも自然に富がこぼれ落ち、経済全体が良くなる」という経済理論です。
18世紀初頭の英国の精神科医マンデヴィルが唱えた仮説で、世界に大きな影響を与えましたが、歴史的事実として、累進課税や戦時下の強制拠出など富める者の資産を強制的に社会還元しないと、社会の格差は小さくならない事が証明されています。

政府の政策以外で格差を小さくしようと思えば、全ての人が資本家になるしかありません。
つまり、これまで資本家に独占されてきた金融リテラシーや投資情報や投資手法を一般庶民にも開放し、一般庶民が投資家と同じ様に投資出来る体制の構築が重要と考えられます。
それは、これまでは夢の様な話でしたが、資産運用に関して素人でも、勝ち組の5%未満に入れる仕組みがあれば、夢ではないかもしれません。

世界一の金融リテラシーを持つと言われるユダヤ人が開発した、FXでのSP(シグナル・プロバイダー:売買シグナル提供者=選択型の自動売買)サービスは、限りなくプロのファンドに近い資産運用方法で、しかも日本国内で、現在唯一合法のサービスです。
そして、5%クラブでは、この世界標準&日本最先端方式の、いわばFXの「AIファンド」とでも呼ぶべき内容を、一般の方向けに広告(アフィリエイト)出来るのです。

これまで、一部の人たちに独占されてきた、本物の金融情報や金融手法を一般庶民に開放し、経済成長率の平均2%に加えて、投資による資本利益の平均5%を大幅に超える複利の利益を、副収入として社会全体に還元する事で、社会格差の縮小が測れるのではないかと、私たちは考えています。

なお、欧米には寄付の文化というものがあり、これは多くの場合、キリスト教などの宗教が担っています。
経済的に大成功した人は、一般大衆や恵まれな人たちに、その資産を分け与え寄付や施しをしなければいけないという思想です。が、日本にはこの思想がありません。
そのため、日本で成功した人は、欧米人並みに、社会貢献をしないので、この点でも日本のお金持ちは尊敬されないのかもしれません。

マネーリテラシー向上と、投資マインド爆上げで、経済的に成功した場合、同時に、道徳的、思想的にも成功した人になり、一般社会に還元したり、寄付をしたりして、社会を良くする義務が成功者にはあると思います。

日本企業や欧米列強が尊敬されない理由の一つに、タックスヘイブンなど、税金が不当に安い地域に逃れて、社会還元の源であり税金を不当に低くしか払っていない事があります。
法的には合法でも、倫理的にはアウトです。

マネーリテラシーと投資マインドを爆上げすると同時に、成功者は自分ひとりで成功したわけではなく社会があるから成功できたのだ、という道徳観や成功者の義務といった事も教育する事が非常に重要だと考えます。
学校教育でマネーリテラシーや金融リテラシーを教えるなら、同時に、こうした社会に対する道徳観も一緒に教育しなければいけないと思います。

そして、もし5%クラブの活動によって、資産運用に成功し、投資した金額が増えたら、強制ではありませんが、増えた資産の中から何でも結構ですので、あな
たが関係する分野の社会貢献のために還元して欲しいと願っています。
そうすると世界は、今より、もっと良くなるはずです。

2022年3月1日(大安吉日)ハイディ小林平大央・記す

追伸:
サブ・アフィリエイト事業とアフィリエイター活動に興味がある方は、下記の説明会にご参加ください。
ぜひ、大勢の方のご参加を、お待ちしています!
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